介護や老後のためのリフォームなら住まいる工務店におまかせ! – PR

住まいる工務店外観
住まい

安全・快適・健康・幸せ。これらを普段意識せず、何気なく過ごせることが何よりの幸せかもしれません。そしてその基本を形作るのは、整った住環境と言えるのではないでしょうか。

落ち着いて暮らせる家でなければ、人は健康を害し、心も荒んでしまうかもしれません。

住まいる工務店はこの「安全・快適・健康・幸せ」を柱に、豊富な知識と確かな技術力で建物の相談に応じてくれるリフォーム専門店。

「お客様との関係を長く大切にしていきたいから」と、地域密着にこだわります。要望にすぐに対応できるよう、対応エリアは日光街道から手前、簗瀬、岡本エリアなど、店舗から車で30分圏内。アフターメンテンナンスや修繕、リフォームなど、同じお客様から何度も依頼がくるそうです。

代表取締役の知久洋紀氏

代表取締役の知久洋紀氏は、建築ディベロッパー(主に土地や街の開発事業を主とする不動産会社)での経験を経て、2000年に独立しました。

リピート率の高さでも業界内で知られる同店。知久氏にその秘訣を伺いました。

「お客様の要望に当たり前に応えたら、100%満足してもらえます。でも、例えば『壁紙は白に』という要望に、こちらから柄やアクセントを入れることを提案します。無難なイメージを超え、冒険心をあおってさしあげることで、最終的な満足度が10%プラスされるんですよ」。

その提案が的確なものであることは、客からの「想像以上の住まいになった!」「こんな素敵な家になるなんて!」という数々の感動の声が証明しています。

過去の施工事例などを、モニターを使って説明している様子

クライアントにリフォーム後のイメージをつかんでもらうために、過去の施工事例などを、モニターを使ってわかりやすく説明。

新築はモデルルームを見ることができますが、個々の家のリフォームはそうはいきません。「これは思っていたのと違う…」とならないためにも、いかにリフォーム後を想像してもらえるかも重要なカギとなるようです。

スタッフチームで完璧リフォームをサポート

住まいる工務店内にある対面キッチン
住まいる工務店では「複数チーム制」をとっています。

クライアントに対し、年齢もさまざまなアドバイザー・デザイナー・施工管理者が一つのチームとなり、リフォーム完成までをサポート。そして、どのクライアントに対しても女性スタッフを必ず一人、入れるそうです。

知久氏いわく、「リフォーム代を出すのは旦那様でも、意思決定者は奥様のことが多い。生活導線や掃除や家事のしやすさ、収納など、女性目線で提案したほうがより満足のいくリフォームになると思います」とのこと。女性ならではの気づきや心配りが、より顧客の満足度を高めているのでしょう。

また、知久氏をはじめ、スタッフ全員が日ごろからの勉強を欠かさないと言います。時代によって流行や求められるものも、顧客の年齢によっても提案する内容も変わります。
いつ、どんなクライアントが来ても、ベストな対応ができるように。社員全員の意識の高さもまた、同店が長く愛されるゆえんなのだと感じました。

福祉住環境コーディネーターが手掛ける、重度身障者用のリフォーム

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K.Haruko

N県出身、ライター歴9年。東京でエンタメ誌、求人サイト、ガイドブック、タウン誌、美容系広告制作などを経験。夫の転職に伴い移住し、宇都宮市民歴は7年目に突入。...

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