遊びながらバイリンガルに! アイエルワイ国際幼児園の英語教育がスゴイ – PR

教育・学び

子どもが2歳になると、始まりますね、魔のイヤイヤ期が。

着替えさせようとしても「イヤ!」ちゃんと食べさせようとしても「これキライ!」。何かというと、泣いて騒ぐ、夜になっても寝ない…。

「イヤイヤ期は、自我が芽生えた成長の証」と言われても、毎日付き合っているママはたまりませんよね。しかも、子どもがワガママなのは私の躾が悪いから? なんて自分を責めてしまったりして。ママは辛い…。

そんなママの強い味方が、宇都宮市中今泉にあるアイエルワイ国際幼児園&英語学童。英語が学べる幼児園なのですが、まずは子育てに悩むママたちのケアを大切にしています。

ママたちと向き合うことを第一に。だからママも子どもも笑顔になれる

アイエルワイ園長の具志堅節子と園児たち

アイエルワイの園長・具志堅節子さんは海外で児童心理学を学び、開園当初から17年間子どもやママたちと向き合ってきたと言います。

「子どもになんでもやってあげるママだと、子どもはいつまでも自分に自信が持てなくて不安なんです。だからまずはママの気持ちや子どもとの接し方を指導して、子どもが自信を持って自立できるようにしていきます」と。すると効果はてきめん! 大泣きしていた子どもが、1週間も経つと目に見えて変わってくるそう。

「あんなに一人で悩んでいたのがウソみたい」。ママも子どもにも笑顔が戻ります。

アイエルワイでは毎月保護者であるママに向けて勉強会を開いていますが、忙しい家事や育児をやりくりして、ほどんどのママがこの勉強会に参加しているとか。

幼児の間に形成された性格や習慣が、その子の将来に大きな影響を与え続ける、となるとママも真剣になるはずです。

アイエルワイ国際幼児園で、子どもにとって自然で楽しい英語との触れ合いを

遊びを通して英語を学んでいる様子
英語の勉強はしっかりと育っていく人間性の上に身についていくそうです。

9時から10時は国語の時間、それ以外は1日4時間英語漬け。この年齢で英語漬けの環境にするというタイミングもポイントです。

彼らは日本語と同じように英語も楽々と習得できる、柔らかい脳と耳を持っています。

英語の歌・本の朗読・ゲーム・フラッシュカードなどを遊びながら楽しんで、たくさんの英語を聞いて英語耳をつくり、体を動かしながら英語のリズムを身につけて、口から自然に英語が飛び出すように!!

コミュニケーションを大切にした英語教育

授業風景

子どもたちを教える2人の先生は英語しか話さないネイティブ。

しかも30人いる子どもたちの約3分の1は外国人というアイエルワイの環境。だから、日本語を禁止しているわけではないけれど、コミュニケーションをとるために、子どもたちは英語で話す必要があるのです。

アメリカやイギリスの幼稚園に行かなくても、1日4時間、年間約960時間の英語環境の中にどっぷり浸かれる、これってすごいことですよね。

卒園生のなかには、小学校2年生や3年生で英検2級にらくらく合格する子も出ているとか。

みんな英語が大好きで、英語力を生かして進路を選んでいるそうです。これからますます進むといわれる国際社会で、彼らの英語力は大きな武器になるはず。

カリキュラムの中には、国語の授業や掃除の時間もあり、日本人として必要なしつけや挨拶もしっかり身に付くように工夫されています。

子ども同士で教えあっている様子

また、アイエルワイでは縦割り保育に力を入れ、子ども同士で教え合い、助け合うことで「自分には能力がある」という自信と、「仲間の幸せに貢献できる」という共同体感覚、コミュニケーション能力を高めています。

自分もこんな幼稚園に通っていたら、英語の勉強が苦にならなかったのになぁ、と思わずため息。

せめて子どもや孫に、ステキな体験をプレゼントしたいと思います。

アイエルワイ国際幼児園では来年度の入園希望者を募集中。ただしクラスは少人数制なので卒園者と親の転勤などで空いた枠にしか入れません。

気になったら早めの予約がオススメです。小学生には英語学童保育もやっていますよ。

アイエルワイ国際幼児園

宇都宮市中今泉4丁目3−17
0285-20-0833
8時50分~14時
公式HPはこちら


※情報はすべて取材当時のものです。価格・メニューなどは変更されている場合があります。
価格はすべて税込み価格です。詳細はお店に直接ご確認ください。

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宮ニコ

「るるぶ」「オズマガジン」「地球の歩き方」など旅行雑誌のライターを経験。整体や料理関係の書籍も。健康、旅、料理について関心が高い。現在ハマっているのは英会話...

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